プロテインの持ち運びはジップロックでできる!無印の容器でも可能!

プロテインを出先でも飲みたいけど、どうやって持ち運ぼうかあなたは悩んでいませんか?

  • プロテインの持ち運びにジップロックは使えるの?
  • 無印の商品で持ち運びに適したものはある?
  • 一緒に持ち運べる牛乳はある?
  • プロテインはコーヒーで割ってもいいの?

いろんなものをジップロックに入れて保管しているほどジップロップ大好きな私が、今回はプロテインの持ち運びができるかどうかを調べてみました!

この記事でわかること
  • プロテインはジップロックで持ち運びできる!その他のおすすめ容器も紹介
  • 無印のドリンクボトルなら目盛りが付いており、持ち運びにも便利♪
  • 一緒に持ち運べる牛乳は、森永牛乳などの200ml牛乳パック!おすすめを5つ紹介
  • コーヒー割りもOK!作り方やメリット・デメリット、おすすめ商品まで一挙に解説

この記事を読めば、あなたもいつでもどこでもプロテインを摂取できるようになりますよ♪

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プロテインの持ち運びはジップロックでできる!出し入れのコツも

プロテインの持ち運びはジップロックでも充分可能です!

食品の保存に欠かせない存在のジップロックですが、プロテインを持ち運ぶときにも便利に使えます。

ちなみにジップロックにはたくさん種類があるんですよ!

  • フリーザーバッグ
  • イージージッパー
  • お手軽バッグ
  • ストレージバッグ
  • コンテナー
  • フリーザーバッグ

ジップロックで一番よく見かけるのは、このタイプだと思います。

つまりプロテインの粉を入れてもこぼれにくい、ということですね!

サイズはS、M、Lの3段階の展開があります。

  • イージージッパー

つまみを動かすだけで、らくらく開閉できるのが、このジッパータイプ。

サイズはM、Lの2段階の展開です。

頻繁に使う食材などを入れておくと、すぐに取り出せて便利ですよ♪

ただし、プロテインを持ち運びたいときには不向きかも…。

  • お手軽バッグ

ちょっとした小物を入れるのに役立つのが、このお手軽バックです!

お菓子のちょっとした残りや、外出時のマスクや薬などを入れるのに便利ですよ♪

サイズはSS、Sの2段階の展開です。

プロテインを入れるなら、1回分を入れて、何袋か持ち運ぶのにはいいかもしれませんね♪

  • ストレージバッグ

フリーザーバッグの特大版と言えばわかりやすいと思います。

サイズはXLサイズの展開のみで、大容量の荷物や衣類を収納するのに便利です。

  • コンテナー

正方形や長方形でさまざまなサイズがあるのが、コンテナーのいいところ!

プロテインの持ち運びには向いていないかもしれませんが、ジップロックからコンテナーが出ていることだけ知っておいてほしいです!

他にもありますが、主な種類はこの5つですね。

私はよく料理の作り置きに、フリーザーバックとコンテナーを使っています♪

そのほかにもカード入れやペットのおやつ入れにお手軽バックを利用しています。

プロテインを持ち運ぶのであれば、フリーザーバッグかお手軽バッグがおすすめです!

数回分をまとめて入れて持ち運ぶのであればフリーザーバッグで、1回分ずつ小分けにして持ち運びたいなら、お手軽バッグでとあなたの好みに合わせられますよ♪

フリーザーバッグで持ち運ぶときには、スクープも一緒に入れておくことができるので、計量するのにも便利ですよ!

そんなときには、以下の2つの方法が有効です!

  • 袋を2重にする
  • 袋を折り畳んでゴムで留める

小さなジップロックに小分けに入れて、それを大きなジップロックに入れるという方法です!

また、袋を折り畳んでゴムで留めておくと、袋がガサガサ動くということも減るので安心です。

ちなみにジップロックでプロテインを出し入れするときのコツがあります!

もしそれでもジッパー部分に粉が詰まってしまった場合には、爪楊枝などを使って取るようにしましょう。

また、ジップロックのいいところは、繰り返し使えるということ!

ただし、公式が繰り返し利用を推奨しているのは、フリーザーバッグとイージージッパーだけなので、お手軽バッグは繰り返し利用は控えるようにしましょう。

繰り返し利用ができるものは、厚手の素材になっているので破けにくいですが、やはり何回も使っていると、端が割けてくることもあります。

何度か使っている袋は、裂け目や薄くなっている部分がないかを気にしておくといいでしょう。

ちなみに洗い方はこちら!

STEP

袋を平らなところに置き、食器用洗剤を含ませたスポンジで洗う

このとき、下の面から洗い、上下をひっくり返してまた下の面を洗うという風にするときれいに洗えます!

STEP

ジッパー部分だけ、よくこすり洗いする

STEP

袋に水を入れジッパーを閉じ、上下に5往復ぐらい揺らして内部をしっかりすすぐ

これを3回ほど繰り返す

STEP

STEP1~3を2回繰り返す

STEP

袋の口を開いて、よく水気を切り、逆さまに立てて乾燥させる

乾燥は特にしっかり行ってくださいね!

ジップロック以外にも持ち運びに便利な容器を5つ紹介

プロテインを持ち運ぶのに便利な容器は、シェイカー、専用ケース、携帯用ファンネル、100均の容器、ビニール小分け袋の5つあります。

プロテインを持ち運ぶのに便利なものは、ジップロック以外にも5つあります!

  • シェイカー
  • 専用ケース(小分けケース)
  • 携帯用ファンネル
  • 100均の容器(ミルクストッカーも含む)
  • ビニール小分け袋

あなたの使い方にあったものを選んで、便利に持ち運べるようになるといいですね♪

<シェイカー>

1食分だけ持ち運ぶのであれば、シェイカーでも充分でしょう。

例えば、ジムにいる間に1回だけ飲むとか、会社でおやつとして飲むなどのときですね!

1回分だけでいいのであれば、そのままシェイカーに入れておいたほうが、あとは水をそそぐだけなので、楽ちんですよね♪

注意が必要なのは、シェイカーに粉を入れておくと、そこに水をそそぐようになるので、うまく溶けないことがあるということ。

本来は、水の中に粉を入れるという順番で行うと、きれいに溶けやすいですよね。

もしあなたが「粉がだまになるのは気になる!」というのであれば、一度粉をフタなどに出して、水を先に入れるようにしましょう。

最近では、ダマになりにくかったり、クリーミーに仕上がったりするようなブレンダー付きのシェイカーもあるそうなので、探してみてもいいかもしれませんね♪

<専用ケース(小分けケース)>

専用ケースや小分けケースを使う場合、事前に1回分の分量でわけておくことができるので、あとから計量する手間がいらなくなります。

プロテインと一緒に摂取するようなビタミン剤やサプリメントなども同じ形状の容器に入れておくと便利ですよ♪

少し大きめのものを選ぶほうが、粉が多く入ります!

<携帯用ファンネル>

携帯用ファンネルは、ペットボトルでもプロテインが作れる優れものです!

先が漏斗ろうと型になっており、ペットボトルやシェイカーの口に差し込めば、粉が自然と中に入っていきます。

粉の飛び散り防止にもなりますし、衛生的ですよね♪

ただし、携帯用ファンネルもシェイカー同様、1回分のみの持ち運びになります。

ファンネルの注意点は、漏斗部分をよく洗浄すること!

細いので洗いにくいですが、この部分に粉が付着したままになっていたり、水分が残っていたりすると、カビの原因になるので注意しましょう。

<100均の容器(ミルクストッカーも含む)>

100均の容器などでもプロテインは楽に持ち運ぶことができます!

代表的なものは、ミルクストッカーやおかず用のミニパックです。

特にミルクストッカーは、ジムに行ったときに結構見かけますね!

ちなみに、私の同僚もミルクストッカーを使っていました。

専用ケースのお手軽版と考えたらいいかもしれませんね♪

こういった点も考慮して安くお手軽に持ち運びたいなら、100均の容器を選ぶのも1つの方法ですよ!

いろんなアイテムを試してあなたに合った持ち運び方法を見つけてくださいね♪

<ビニール小分け袋>

実は結構優秀なのが、このビニール小分け袋です!

ジッパー付きのビニール小分け袋には、他にもメリットがたくさんあります!

  • なんといっても安いので、使い捨てしても惜しくない
  • 1回の購入で複数枚の袋を購入できる
  • スーパーやコンビニ、ネットなどどこにでも売っている
  • 繰り返し使うことも可能
  • サイズも豊富

ちなみに、袋のサイズを選ぶコツは、あなたが使っているプロテイン用の軽量スプーンが袋の口に入るぐらいのサイズかどうか、です!

さすがに買うときには、スプーンを入れて…なんてことはできませんが、大体で予想をつけて購入しても、安いので買い直し、ということもできますよね♪

持ち運び方法としては、ジップロック同様に、大きめの袋に2重に入れたり、袋を折り畳んでゴムで留めたりすることをおすすめします。

持ち運び容器の選び方のポイントは使うシーンやコスパなど4つ

プロテインを持ち運ぶ容器の選び方のポイントは、使うシーンに合わせる、デザイン、密閉できるかどうか、コスパの4つあります。

容器は、使用頻度や目的に応じて選ぶことが重要です。

あなたのライフスタイルに合わせたものを選ぶために、以下の4つを考慮して選ぶといいでしょう。

  • 使うシーンに合わせて選ぶ
  • デザインで選ぶ
  • 密閉できるかどうかで選ぶ
  • コスパで選ぶ

<使うシーンに合わせて選ぶ>

プロテインを持ち運んで、実際に使うのは、ジム・オフィス・旅行が多いのではないでしょうか。

ジムやオフィスで1回分だけでいい場合は、シェイカーを選ぶのがいいでしょう。

ジムの場合には、500ml以上の大容量のシェイカーを、オフィスだと小さなシェイカーというように変化をつけるのもありですね。

複数回分持ち運ぶときには、小分け袋が適しているでしょう。

旅行などは、複数回分必要になることが多いと思うので、その場合は、小分け袋に入れて、2重で大きな袋に入れておくと安心ですね♪

<デザインで選ぶ>

やっぱり普段から持ち運ぶものなら、デザインも重視したいですよね!

シンプルなデザインのものは、洗いやすいという特徴があります。

シェイカーは持ちやすさを重視しているものがあったり、漏斗型のファンネルは同じブランドのシェイカーを選べば一緒に使えたりと、さまざまなメリットもあります。

小分け袋やタッパーなどは、色違いを購入して、サプリメントなどを入れる袋と色分けする、なんてこともできちゃいます!

デザインと機能性のバランスを考慮して選ぶといいですよ♪

<密閉できるかどうかで選ぶ>

外に持ち出して運ぶので、やはり衛生面は重要になってきますよね!

高い密閉性のものは、湿気や異物の混入を防いでくれるだけでなく、鮮度も長く保ってくれます。

特に粉のプロテインなら湿気は大敵です!

一番の理想は、シリコンのパッキンやねじ式のフタを使っているものを使うことです。

<コスパで選ぶ>

毎回持ち運ぶものなので、長く使えたり、使い捨てができたりと、コスパはいいほうがもちろんいいですよね!

ただ、耐久性や機能性とのバランスも考えながらコスパも大事にしましょう。

そう考えると、初期投資が高くても、3,000円くらいする高品質のシェイカーを持っていてもいいかもしれませんね!

一方、複数回分を持ち運びたいあなたは、使い捨てができる小分け袋などがおすすめです。

プロテインは密閉容器で高温多湿を避け冷暗所に保管すること!

常温でプロテインを置いておくときには、きちんと密閉できる容器で、高温多湿の場所を避け、冷暗所に保管するようにしましょう。

粉状の商品は、非常に酸化しやすいです。

品質や衛生面をしっかり保つには、密閉できる容器に入れておくこと、定期的に容器を洗うことをおすすめします。

特に次のような場所では、絶対に保管しないようにしましょう!

  • 直射日光が当たる場所
  • コンロやオーブン、レンジの近くや冷蔵庫の上
  • 湿気の多い場所(例えばシンクの下の収納部分など)
  • 暖房器具の近く

粉状の商品は吸湿性が高く、湿気や温度の変化による影響を受けやすいです。

一度開封したものを保管する場合は、特に上の4つの場所には置かないようにしましょう!

冷暗所に保管するほうが、温度変化も少なく、管理がしやすいですよ♪

また、夏場や梅雨など、湿度の高い時期には、冷蔵庫に入れて保管することも有効です。

ただし、結露には充分注意してくださいね!

プロテインの持ち運びには無印の目盛り付きドリンクボトルが便利

無印良品の「目盛り付きドリンクボトル」は、プロテインの持ち運びにとても便利に使えます!

実は、私も昔プロテインを飲んでいたのですが、そのときに使っていたシェイカーには大きくロゴが入っていて、持ち運ぶのにちょっと恥ずかしかった思い出があります。

シンプルなものを選びたいあなたには、無印良品の「目盛り付きドリンクボトル」がおすすめです!

サイズは、350mlと500mlの2つ発売されています。

カラーはどちらのサイズも、白・ブルー・ダークグレーの3色です。

350ml500ml
価格(税込)190円250円
外寸本体外径65mm、高さ142mm本体外径65mm、高さ196mm
重量(梱包材含む)約60g約80g
使用上の注意事項
  • 熱湯や熱い飲料水などは冷ましてから入れること
  • 電子レンジ・オーブン・食洗機・食器乾燥機は使用不可
  • 火のそばや高温になる場所での使用や保管はしないこと
  • 完全密閉ではないため、横向きには置かないようにすること

温かい飲み物で割ることはできませんが、水で溶かして飲むのであれば、問題なく使えそうですよね♪

そして、この無印良品のドリンクボトルの1番の特徴が、目盛りが付いていること!

これなら手軽にプロテインを持ち運びできそうですね♪

ネットで簡単に注文はできないですが、店舗には在庫があるようです!

私の家の近くの店舗でも探してみましたが、入荷待ちの商品は店頭に在庫ありになっていました!

公式オンラインストアから店舗在庫は確認できるので、気になるあなたはチェックしてみてくださいね♪

購入した人のレビューではプロテインをシェイクしても問題なし!

実際に購入した人のレビューでは、ドリンクボトルにプロテインを入れてシェイクしても、漏れることが少ないという意見が多かったです!

注意書きには、横向きに置かないように書かれていたので、あまりシェイクするのはどうなんだろう…と心配になりませんでしたか?

私はこの商品の紹介をしていて少し心配でした…。

ですが、心配はほぼいらないと言ってもいいでしょう!

レビューで漏れについて書かれていたものをまとめてみました!

ドリンクボトルをプロテインのシェイカーとして使っています。目盛り付きなので使いやすく、かなり振っても漏れないので安心です。

水150mlにプロテインを溶かして飲んでいるのですが、350mlのボトルがちょうどいいサイズです。今まで使って、振っているときに漏れたことはないです。

溶かしたプロテインはもちろん液状なので、ごく稀にシェイクするときに漏れます。以前使っていたもののほうが漏れていたのでこちらを愛用しています。

職場でプロテインを飲むのに使っています。振っても水漏れせず、サイズもちょうどよく、お値段もお手頃、さらにおしゃれなので文句なしです。

最近プロテインを飲むようになったのでシェイカーとしてこちらのドリンクボトルを購入しました。激しくシェイクしても漏れてこなくていいです。

これだけ多くの人のレビューがあれば、安心ですよね♪

ほかにも、「飲み口が広くて洗いやすい」、「洗っても目盛りが消えにくいのでいい」、「安いのでサイズ違い2種類とも購入した」などのレビューもありました!

私もかなり欲しくなってきました!

2つ買いして、1つは職場で飲むコーヒー用に、もう1つはジムに行くときのプロテイン用にしようかな♪

最近はプロテインをあまり飲んでいませんでしたが、これを機にまた飲み始めようと思います!

せっかくならソイプロテインを取り入れてみようかな、と思っています。

実はこちらの記事を読んで、ソイプロテインに興味を持ったんです。

男性と女性にわけてソイプロテインの期待できる効果を書いてくれているので、とてもわかりやすいですよ♪

筋力増強にも、ダイエットにも効果が期待できるソイプロテインをあなたも摂取してみませんか?

プロテインと一緒に持ち運びできる常温保存可能な牛乳5選!

プロテインと一緒に持ち運びができる牛乳は、森永乳業の森永牛乳200mlなど5つあります。

プロテインの粉を溶かすときに、牛乳を使って溶かすこともありますよね!

持ち運びたいのであれば、常温保存ができる200ml牛乳パックを使うといいでしょう。

おすすめの200ml牛乳パックは以下の5つです。

  • 森永乳業 森永牛乳 200ml
  • チチヤス牛乳 200ml
  • 南日本酪農協同デーリィ霧島山麓さんろく牛乳 200ml
  • 大阿蘇牛乳 200ml
  • 小岩井牛乳KOIWAI MILK 200ml
  • 森永乳業 森永牛乳 200ml

森永牛乳は常温で90日間保存可能と公式サイトでも謳われています。

保存可能になる理由には、無菌空間での充填じゅうてんやバリア性の紙容器を使っていることが挙げられます。

Amazonでは24本入りで、2,600円で販売されています。

  • チチヤス牛乳 200ml

チチヤスも公式サイトの情報では、製造日から90日間の賞味期限となっています。

チチヤスのマークのチー坊がかわいいですね♪

Amazonでは24本入りで、3,290円で販売されています。

  • 南日本酪農協同デーリィ霧島山麓牛乳 200ml

南日本酪農協同デーリィの霧島山麓牛乳は、成分無調整が特徴です。

こちらは、保存期間等は公式サイトには記載されていませんでしたが、常温保存は可能です!

南日本酪農協同公式オンラインショップで24本入りが、2,920円で販売されています。

  • 大阿蘇牛乳 200ml

らくのうマザーズから発売されている大阿蘇牛乳は、くまモンのイラストで有名です。

こちらも賞味期限は、製造日を含む90日間ということです。

らくのうマザーズの公式オンラインストアで24本入りが、3,240円で販売されています。

  • 小岩井牛乳KOIWAI MILK 200ml

こちらの写真の右側のものが小岩井牛乳です。

小岩井牛乳で調べると常温保存できない200mlの商品もヒットするので、KOIWAI MILKで調べたほうがいいですよ!

Amazonでは、24本入りを2ケースセットでの販売になっており、計48本で5,140円で販売されています。

いずれもパッケージに「常温保存可能品」と書かれていますので、必ず確認しましょう!

プロテイン1回分で使い切りができるのはいいですよね♪

毎日飲むと考えると、90日間保存できるのであれば、問題なく飲み切れますね!

1本あたりの金額は、冷蔵保存の牛乳よりは割高になりますが、品質の心配をせず、安心して飲めることを考えると、常温保存可能品を選ぶことをおすすめします!

牛乳を持ち運ぶ以外でプロテインを摂取する方法4つ

牛乳を持ち運ぶ以外でプロテインを摂取する方法は、スキムミルクを使う、水で溶かすなど4つあります。

  • スキムミルクを使う
  • 水で溶かして飲む
  • 粉末以外のプロテイン製品を活用する(ドリンクタイプやゼリータイプ・プロテインバーなど)
  • 高タンパク質な食品を豊富に食べるようにし、プロテインの摂取を控える

<スキムミルクを使う>

スキムミルクとは、水に溶けやすいように加工された脱脂粉乳のことです。

常温保存が可能なので、プロテインの粉と一緒に持ち運ぶこともできますよ♪

作り方はいたって簡単!

シェイカーにプロテインとスキムミルクを入れて、水に溶かしたらいいだけです。

単価も安いものが多いですよ♪

ちなみにおすすめのスキムミルクは、雪印メグミルクの毎日骨太スキムです!

私は500mlとか1000mlの牛乳パックを使い切ることがなかなかできないのですが、でも牛乳を飲みたいとなったとき用に、こちらを常備しています。

クセも少なくマイルドで飲みやすいですよ♪

<水で溶かして飲む>

外出先で飲むときは水で溶かす、という風に決めてもいいかもしれませんね。

絶対牛乳で溶かさないといけない、というわけではないので、これも1つの選択肢になるでしょう。

特に運動後に飲む場合は、実は水で溶かすほうがおすすめです!

牛乳で割ると吸収が緩やかになると言われているので、ジムなどに行くときは水で溶かすようにしましょう。

食後や就寝前などは牛乳で溶かして飲んでもいいかもしれませんね♪

<粉末以外のプロテイン製品を活用する>

それであれば、外出先でプロテインを摂取する場合は、ドリンクタイプで売られているものやゼリータイプ、プロテインバーを活用する方法があります!

有名なザバスのドリンクタイプは色んな味が楽しめるので、おすすめですよ♪

このミルクティー味のプロテインドリンクは、ミルクティー大好きな私からしたら、すごく気になります!

<高タンパク質な食品を豊富に食べるようにし、プロテインの摂取を控える>

タンパク質をプロテイン以外から摂取し、出先ではプロテインを飲まないと決めてしまうのも1つの方法です。

鶏肉や豆腐の加工食品、ゆで卵など、コンビニでも手軽に買えるようになりましたよね♪

そういったものを取り入れるなど、プロテイン以外の食品の選択肢を増やすことで、タンパク質不足解消につなげるのも1つです。

プロテインを溶かした状態で持ち運ぶときのリスクは3つ

プロテインを溶かした状態で持ち運ぶと、食中毒や栄養素の成分が変化してしまう、匂いや味わいが変わってしまうという3つのリスクが発生します。

そもそも粉末のプロテインは、飲む直前に水や牛乳などの飲料と混ぜて飲むことが基本とされています。

ではなぜ、作り置きや、作った状態で持ち運ぶことは、よくないのでしょうか?

その理由は3つのリスクがあるからです!

  • 食中毒になるリスクがある
  • 栄養素の成分が変化してしまう可能性がある
  • 匂いや味わいが変わってしまう可能性がある

<食中毒になるリスクがある>

食中毒は、細菌やウイルスが付着したものを食べると起こるとされています。

特に細菌は、水分と栄養素が揃うと食品中で増殖します。

つまり、粉末のプロテインという栄養素と水や牛乳といった飲料である水分が混ざった状態だと、細菌が増殖しやすくなるということです。

また、一度口につけたものも細菌が繁殖しやすいです。

もったいないかもしれませんが、飲み残しを置いておくことはしないで、破棄するようにしましょう。

<栄養素の成分が変化してしまう可能性がある>

プロテインに含まれている栄養素を元に細菌は増えます。

その過程で摂取したい栄養素が減ってしまう可能性があるということです。

また、製品の中には、タンパク質のほかにも、ビタミンやミネラルを含んだものもあります。

例えば、ビタミンCは光や熱に弱いという性質があります。

このように、栄養素によっては成分が変化してしまう可能性があるということです。

<匂いや味わいが変わってしまう可能性がある>

食品が傷むと匂いや味わい、食感が変わってしまうことがあるように、プロテインも溶かした状態で置いておくと匂いや味わいなどが変わってしまう恐れがあります。

匂いや味の変化を感じたら、破棄することをおすすめします。

特に、凝固や苦みを感じたらすぐに捨てるようにしましょう。

このようなリスクを防ぐためにも、溶かした状態では持ち運ばないようにするのが1番ですね!

水と牛乳どっちで割るかは飲むタイミングと目的によって変わる!

プロテインを水と牛乳のどっちで割るかは、それぞれメリット・デメリットがあるため、飲むタイミングと目的によって変えるのがいいでしょう。

水は消化吸収がはやいという特徴があるので、トレーニングの後などには水で割るほうがおすすめです。

一方、牛乳はゆっくりと消化されるので、就寝前や間食として摂取するときに向いていますね。

それぞれの特徴も踏まえた上で、メリットとデメリットを見ていきましょう。

まずは水で割ったときのメリット・デメリットです。

水で割るメリット
  • コストがあまりかからない
  • 外出先でも手軽に作れる
  • カロリーを気にせずに飲むことができる
  • 吸収のスピードがはやい

水はどこでも手に入りますし、家庭の水道水なら浄水器などが付いていたらそのまま飲めますよね。

ジムなどには水を無料で配っているところもあるので、コスト面や手軽さは水で割るメリットと言えるでしょう。

水で割るデメリット
  • プロテインが苦手な人には飲みにくい
  • カロリーを摂取したい人には向いていない

水はほぼ無味無臭なので、水で割るとプロテインの風味をダイレクトに感じるようになります。

プロテインの味自体が苦手な人にとっては、飲みづらさを感じるかもしれません。

私も実はプロテインの味はあまり得意ではなかったので、飲んでいた頃はほとんど牛乳で割っていました。

一方、牛乳で割る場合のメリットとデメリットはこちらです。

牛乳で割るメリット
  • プロテインの風味が苦手な人でも飲みやすい
  • 牛乳の栄養素も合わせて補える
  • 吸収のスピードを緩やかにできる
  • 睡眠の質を高める効果が期待できる

水のデメリットでもあったプロテインの風味を、牛乳が消してくれるので、とても飲みやすくなります。

また、牛乳には、カルシウムだけでなく、タンパク質やビタミンなどの栄養素が豊富に含まれているので、プロテインと合わせて摂取すると効率よく栄養を摂れます。

さらに牛乳にはアミノ酸の一種であるトリプトファンが含まれています。

この成分は精神安定などの作用があるセロトニンの材料で、セロトニンは睡眠を促すメラトニンというホルモンの素なんです。

つまり、牛乳を飲むことで睡眠の質が高まる可能性がある、ということです。

牛乳で割るデメリット
  • コストがかかる
  • 牛乳の管理が大変
  • 摂取カロリーが高くなる

やはり水に比べると牛乳はコストがかかります。

特に牛乳を持ち運ぶ場合には、常温保存可能品を購入するほうがいいので、さらにコストがかかることになります。

また、牛乳は温度管理や賞味期限を気にする必要があるため、水に比べて管理も大変になるでしょう。

こういった点を考慮した上で、水で割るか牛乳で割るかを決めてくださいね!

水や牛乳以外で割っても美味しく飲める!おすすめの飲料3選

水や牛乳以外で割る場合のおすすめは、豆乳、コーヒー、果汁100%ジュースの3つあります。

水や牛乳だけではやっぱり飽きてきてしまいますよね!

そんなときにおすすめの割り方は、次の3つです!

  • 豆乳
  • コーヒー
  • 果汁100%ジュース

<豆乳>

豆乳には、大豆のタンパク質や鉄、カリウム、カルシウムなどのミネラル成分も豊富に含まれています。

大豆イソフラボンが含まれているのも豆乳の特徴ですよね!

大豆イソフラボンは骨粗しょう症や女性に多くみられる更年期障害を予防・改善する効果が期待できるため、女性には特におすすめです!

また、牛乳と同じく吸収スピードをおさえてくれるので、就寝前に飲むのもおすすめですよ♪

豆乳で割るときにカロリーが気になるようなら、無調整豆乳を選ぶようにするといいですよ!

<コーヒー>

ガラッと味を変えたいときには、コーヒーもおすすめです!

私は飲んだことはありませんが、コーヒー大好きなので今度飲むときは絶対コーヒー割りを試してみたいと思います!

甘めのプロテインを飲んでいるあなたは、ブラックコーヒーと割れば、甘さが中和され、すっきりとした味になりますよ♪

ただし、コーヒーにはカフェインが含まれているため、就寝前には向かないです。

起床してすぐやお昼ご飯のあとなどにコーヒーで割って飲むと、眠気も覚めていいかもしれませんね!

<果汁100%ジュース>

実はプロテインはジュースで割っても問題ないんです!

ただし、ジュースによっては糖質が多く含まれているものもあります。

ジュースで割るのであれば、果汁100%ジュースを選ぶようにしましょう。

プロテインのコーヒー割りを作るときは常温がおすすめ

プロテインのコーヒー割りを作るときは、常温のコーヒーを使って割るようにしましょう。

プロテインをコーヒーで割ることを「プロフィー」と呼ぶそうです!

コーヒー割りで作ると、いい香りに癒されながらプロテインを摂取できますよ♪

ただし、プロテインは冷たい液体、温かい液体、どちらで割ってもダマになりやすいので注意が必要です。

コーヒーだけでなく、水や牛乳で割る場合にも、常温のもので割ることをおすすめします!

ではプロテインのコーヒー割りの作り方をご説明しますね!

基本は普段、プロテインを作る要領と同じです!

STEP

コーヒーをシェイカーに入れる

STEP

プロテインの粉を入れてシェイクする

たったこれだけで美味しいコーヒー割りが作れますよ♪

ちなみに、ラテみたいにして飲むことも可能です!

コーヒーと牛乳を1対1の割合で調節して入れると、ラテのような風味が楽しめます。

私はブラックコーヒーも大好きですが、ラテも好きなので、こちらもどんな味になるのか気になります!

コーヒーは常備しているので、早速プロテインを買って試してみたいと思います!

ちなみにあなたはコーヒーの焙煎度の違いってご存知ですか?

こちらの記事では、ハイローストとシティローストを中心としたコーヒーの焙煎度の違いをわかりやすく解説してくれています。

お好みのプロテインにお好みの焙煎度のコーヒーを合わせられたら、至福の時間になること間違いなしですね!

プロテインをコーヒーで割るメリットとデメリット

プロテインをコーヒーで割るメリットは3つあり、さまざまな効果が期待できる一方で、デメリットも3つあり、カフェインの過剰摂取などには注意が必要です。

メリットとデメリットを知っていれば、よりおいしくコーヒー割りを飲むことができますよね!

メリット
  • 味がガラッと変わるためプロテインを飽きずに飲める
  • 運動能力の向上が期待できる
  • 脂肪燃焼や集中力向上などの効果が期待できる

味がガラッと変わるためプロテインを飽きずに飲める>

そもそも粉末のプロテインを購入するときには、好みのフレーバーのものを購入すると思いますが、それでも毎日飲んでいると飽きてしまいますよね。

コーヒーで割ることによって、香りや苦みがプラスされ、プロテインの甘みをおさえることもできます。

また、最近ではプロテインも、ココア味やキャラメル味、バニラ味などコーヒーとの相性がいいフレーバーが多く発売されています。

バニラ味、大好きなので、絶対にこれを買おうと思います!笑

<運動能力の向上が期待できる>

個人差はありますが、カフェインの摂取によって、運動能力の向上が期待できるとしている見解も発表されているんです!

実際、カフェインと運動能力との関係について多くの研究がされています。

特に、持久力・スピード・筋力・ジャンプ・投球などの能力が向上することが期待されています。

運動前に飲むのが効果的らしいですよ!

目安として、運動前の30~60分前に3~6mg/kgのカフェインを摂取するといいとのことです!

運動前にコーヒーっていうのはちょっとイメージしづらいですが、運動能力の向上が期待できるなら、ぜひ取り入れていきたいなと思いました!

<脂肪燃焼や集中力向上などの効果が期待できる>

カフェイン摂取による脂肪燃焼は、アドレナリンやノルアドレナリンが分泌され、消化酵素のリパーゼが活発化することで効果を発揮します。

このリパーゼは体脂肪を分解してくれて、分解された物質をエネルギー源として運動中に燃焼されていく、という仕組みです。

脂肪燃焼の効果が期待できるなんて、飲まなきゃ損ですね!

また、カフェインを摂取すると、神経が興奮して眠気が覚めることで集中力の向上が期待できます。

眠気覚ましにはよくコーヒーを飲みますが、集中力向上の効果も期待できるのは知りませんでした!

一方、デメリットも存在します。

デメリット
  • 栄養素は少ししか変化しない
  • カフェインの摂取量が増えてしまう
  • 常温のコーヒーでないとダマになりやすい

<栄養素は少ししか変化しない>

プロテインを水以外の飲料で割る場合、その飲料に含まれている栄養素も摂取することができるようになります。

例えば牛乳だと、タンパク質やカルシウムなどですね!

ただし、コーヒーの場合は一部にミネラルなどのビタミンが含まれていますが、かなり少ない傾向です。

コーヒーで割る場合には、栄養素を気にするというよりも、味を楽しむためにしたほうがよさそうです。

<カフェインの摂取量が増えてしまう>

日本では1日のカフェイン摂取量が決められてはいませんが、国によっては基準を設置して摂取量をおさえるようにしているところもあります。

プロテインをコーヒーで割る場合には、1日1回までなど、自分で制限を設けて飲むようにするのがよさそうです。

<常温のコーヒーでないとダマになりやすい>

やはりコーヒーを飲むときはホットが1番!というあなたもいるのではないでしょうか。

前述したように、プロテインを割る場合には、常温の飲料でないとダマになりやすいという傾向があります。

きちんと混ざらず、ざらざらとした飲み口になってしまい、美味しくないと感じることも…。

また、シェイカーによっては、耐熱ではないものもあるので注意が必要です。

コーヒー割りを効果的に飲むなら朝かトレーニング前がおすすめ

コーヒー割りを効果的に取り入れるのであれば、朝飲むかトレーニングの前に飲むことをおすすめします!

プロテインをコーヒーで割ったものを飲む場合には、タイミングも大事です!

特に絶対に避けて欲しいのは、寝る前に飲むこと!

カフェインには覚醒作用があるので、睡眠の質の低下につながります。

では、最適なタイミングはというと、朝起きたときかトレーニングの前がいいでしょう。

朝飲む場合には、次のような効果が期待できます!

  • 代謝が上がり、ダイエット効果が期待できる
  • 集中力が向上するため、仕事や勉強に打ち込みやすくなる
  • カフェインの覚醒作用で眠気が覚め、すっきりとした朝を迎えられる
  • 1日に必要なタンパク質などのエネルギー源を摂取できる

私は朝、寝起きにコーヒーを飲むのが日課なのですが、それをプロテインと混ぜたものに置き換えたら、さらに色んな効果が期待できそうだなと感じました!

また、トレーニング前、特に筋トレや有酸素運動の前に飲む場合にもメリットがあります!

  • 筋肉への栄養吸収力が高まり、効率的にトレーニングができるようになる
  • アドレナリンが分泌されることによって、集中力の向上や疲労感の軽減につながる効果が期待できる
  • プロテインに含まれるアミノ酸を事前に摂取しておくことで、持久力の向上につながる可能性がある

コーヒー割りにおすすめのプロテインを4つ紹介!割らないタイプも

コーヒー割りにおすすめのプロテインは、森永のマッスルフィットプロテインのココア味など4つあり、1つはプロテイン入りのコーヒーです!

  • 森永 マッスルフィットプロテイン ココア味
  • ultra ホエイダイエットプロテイン チョコレート風味
  • beLEGEND(ビーレジェンド) WPCプロテイン 激うまチョコ風味
  • メガロス プロテインコーヒー

<森永 マッスルフィットプロテイン ココア味>

森永のマッスルフィットプロテインには、ココア味以外にも、バニラ味・森永キャラメル味・森永ラムネ味の4種類ありますが、一番おすすめはココア味です!

ココア味をコーヒーで割ると、カフェモカ風に楽しむことができますよ♪

1食当たりのタンパク質の量は、ココア味で23.3gとなっています。

牛乳由来であるホエイプロテインとカゼインプロテインを混ぜて作られています。

早速、私もココア味とバニラ味を購入しちゃいました!

今から飲むのが楽しみですー♪

<ultra ホエイダイエットプロテイン チョコレート風味>

ココアの風味を加えたマイルドで飲みやすいチョコレートフレーバーのプロテインです!

私の職場の先輩はこれを好んで飲んでいると言っていました!

少し飲ませてもらったのですが、書かれている通り、本当にチョコレートドリンクを飲んでいるような感じでした。

結構甘めだったので、苦いコーヒーとの相性は抜群だと思います!

1食当たりのタンパク質の量は22.6gとなっています。

<beLEGEND WPCプロテイン 激うまチョコ風味>

こちらはチョコレート味なんですが、カフェモカのような味わいになりますよ♪

ちなみにおすすめは、このプロテインとコーヒーに合わせてココアパウダーを少し混ぜること!

さらにカフェモカ感が増して、こってりとした味わいになります。

結構クリーミーなので、腹持ちもよさそうですね♪

1食当たりのタンパク質は22.3gです。

<メガロス プロテインコーヒー>

こちらはコーヒーにすでにプロテインが混ざっている商品です!

UCCコーヒー鑑定士が監修しているので、本格的なコーヒーの味わいを残したまま、しっかりとプロテインも摂取できるという画期的な商品です!

スティック型になっているので、どこにでも持ち運べますよ♪

1食当たりのタンパク質は6.1gと他のプロテインと比べて少な目になっています。

ですが、いつも飲んでいるコーヒーをこれに置き換えるだけでプロテインが摂取できるのはいいですよね!

まとめ

  • プロテインの持ち運びはジップロックでも充分可能
  • 無印良品の「目盛り付きドリンクボトル」は、プロテインの持ち運びに便利に使える
  • プロテインと一緒に持ち運びができる牛乳は、森永乳業の森永牛乳200mlなど5つある
  • プロテインのコーヒー割りを作るときは、常温のコーヒーを使って割る

プロテインを持ち運ぶときには、ジップロック以外にもいろいろな方法があることがわかりましたね!

これで出先でも安心してプロテインを飲むことができるようになりますよ♪

牛乳やコーヒーなどいろんな割り方もぜひ試してみてくださいね!

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